東洋大学【2022年度編入学試験情報】本駒込駅徒歩1分「TOKYO ステーキ丼 ガブス 本駒込本店」

東京都文京区にある東洋大学白山キャンパスの大学生に人気の店といえば「ガブス 本駒込本店」があり、ステーキをガッツリ食べたい人におすすめです。外観は「東京ステーキ丼カブス」と食欲をそそるような看板があり、実際に入ってみるとアメリカの家のようなポップな雰囲気になっています。中でもステーキ丼は780円(税抜)とお得で、実際に食べてみるとボリューム満点でお腹いっぱいになれます。営業時間は11時30分から21時30分までになりますが、15時30分から17時までは休んでいるため注意が必要です。また、定休日は月曜日になりますが、日曜日に営業しています。東洋大学白山キャンパスから歩いて10分以内の場所にあり、東京メトロ南北線本駒込駅のすぐ近くにあって便利です。

私が実際に行って感じたことは昼食の時間帯以外にも混雑しやすく、カウンター席とテーブル席があって便利なことです。また、利用客は大学生のほかビジネスマンが多く、価格帯は800円~2000円です。メニューはステーキ丼のほか特選国産牛や豚バラ生姜焼き丼があり、ステーキカレーやスープ、サラダなどもあります。また、チーズやキムチなどのトッピングもあり、好みの味にアレンジできることが特徴です。店内の雰囲気は常連さんが多くて明るいイメージで、混雑して並んでいても回転が早くすぐに開きます。また、ステーキ丼以外にもカレーなどが人気で、客層は男性が中心ですが女性の利用者もそれなりにいました。

私は何度か通いましたが、国産牛はそれなりに高いですが期待を裏切らない味と言えます。また、ステーキ丼も肉をダブルにすることもでき、ガッツリ食べたいときにはおすすめです。また、東京都内は多くのステーキ店がありますが、ステーキ丼をメインに扱っています。ステーキ丼は大学生にも食べやすくて人気があり、サブトンなど高級な肉を選ぶと意外とおいしいです。また、利用者の多くはトッピングをしていたため、おいしく味わうための工夫をこらしていると感じました。

「ガブス 本駒込本店」はユニークな看板が特徴で、道行く人が足を止めてしまいそうな雰囲気があります。また、サビマヨやマスタード、おろしニンニクなどが置かれて好みに合わせて味を変化させ、肉のおいしさとマッチするため病みつきになること間違いなしです。この店は店員さんの接客も良くて利用者のことを考えているようにも感じるため、食べざかりの大学生にはおすすめと言えます。

食べログ

■東洋大学
・文学部、法学部、経済学部、社会学部ほか
出願期間:2021年10月12日(火) ~ 2021年10月14日(木)
試験日:2021年11月21日(日)
合格発表日:2021年12月01日(水)

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