賢牢深沈なれ

自己紹介

こんにちは、須賀善次郎(すが ぜんじろう)です。
2022.2.15 引退(コーナー終了)⇒下段へ

2019.9頃から日本史で編入学試験情報を発信していました。さいたま中央ゼミナールは群れてそうで群れていないところが好きでした。敵がなければすなわち無敵。敵は作りたくないものです。それでも外の世界を望む。所詮人の世、人のやること。かラスマタケオは本当かどうかわからないことが苦手だったから、歴史、とにかくこうなりましたと言われるのが本当に苦手なようだった。心愛は面白かったな。花助はいつまでイケメンの真似事をするのだろうなと。あとは知らん人がボコボコ後から入ってきた印象しかない。丁重に扱われているなと思ったりもしたけれど。おしりファルコンは、何が面白いんだろうな、他人のことをとやかく言って。あいつの奇怪な日本語が気に入らなかったけれど、僕も対して違わないよね。一番頭が良いって言われたりもしたっけな。なんなんだろうな。僕は僕らしくやれればそれでよかったけれど、もっとみんなと一緒にいてもよかったのだろうか。おくとねこダム太郎も面白かった。僕のしてきたことはさいたま中央ゼミナールの血肉になれたのだろうか。僕のしたことは。一体。誰が手を握ることもない。

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