日本語の書き方!「あるいは」構文の使い方

一部のエリートがもっぱら自分達の利益を守るために政策を実施したり、権力者が私的な友人ネットワークを駆使した政治を行って腐敗や国民の信頼を失墜しての紛争を招いたり、そのような経済開発の遅延もなく、あるいは民衆が考える社会全体の利益を実現するように政府政策は執り行われるべきである。

関原あさみ

今回は上記長文の構造を考えてみます。
・・・難読だっただろうか?

かラスマタケオ

関原あさみ

「あるいは」をなぜ文中で使いましたか?
・・・えっと

かラスマタケオ

一部のエリートがもっぱら自分達の利益を守るために政策を実施して経済開発を遅延させてはいけない。(A)

かラスマタケオ

権力者が私的な友人ネットワークを駆使した政治を行って腐敗や国民の信頼を失墜しての紛争を招いて経済開発を遅延させてはいけない。(B)

かラスマタケオ

民衆が考える社会全体の利益を実現しなければならない。(C)

かラスマタケオ

関原あさみ

(A)または(B)あるいは(C)

関原あさみ

(A)だったり(B)だったり、あるいは(C)

関原あさみ

殴られたり、蹴られたり、あるいは抱きしめられたり
最低だな。

かラスマタケオ

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