法と社会の狂詩曲

自己紹介

娘を悪魔に殺された父親がいた。雨の日でなければ、娘とて悪魔と見抜けただろうにと嘆いた。悪魔は、私と決闘をしないかと、父親に復讐をそそのかす。父親は、娘を愛することを咎めるのはもうやめてくれ、と悪魔に嘆願した。すると悪魔は、自分の魂を分け与えて娘の肉体を蘇らせた。

はじめまして、High-speedy-boonです。
法学と社会学について指導していきたいと思います。

法学部を志望する学生には社会学、経験科学的なものも読んでおくことをお奨めします。死刑制度の被害者感情と言った時に一人称、私は個人としてこう思う、でしか考えられていない答案は、あまり優れた答案とは言えません。専門的立場の人びとによって選ばれた議論の焦点を知っておくことは大変重要だと思います。

よろしくお願いいたします。

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